[お知らせ]

2022/7/28

2023年春:全国専門学校共同調査のご案内!

2023年度春実施予定

全国専門学校共同調査
「選ばれる学校づくり」(戦略パッケージ)シリーズ

のご案内

 

 

 

 

学生(高校生・卒業生)から見た
御校の”価値”は?
「自校は他の学校となにが違うのか」「どうしたら自校に入学してくれるのか」など学校により、課題は様々です。こうした中、『全国専門学校共同調査』に参画し、いち早く自校の”価値”を見つけ、成長している学校があります。『全国専門学校共同調査』は2009年に開始以来、入学者調査、卒業生調査をあわせて全国で219校に導入されています(14万人以上のデータベース)。この調査は「選ばれる学校づくり」という考え方のもと、多くの学校から共感を得ております。

 

 

全国の専門学校と比べて、御校の魅力は何でしょうか。
あるいは、現在の御校は過去の御校より成長したのでしょうか。
 

 

これを機会に御校の”価値”
全国の専門学校と一緒に調査してみませんか。
 

 

 

 

 

 

 

 

❕実施はとってもカンタンステップ❕

https://value-senmon.com/cms/wp-content/uploads/2022/07/145b89847b5a0a4c24c53812f067f61a.png

①調査票データを受け取る

②学生に配布・回収

③報告書が手元に届く

 

 

◆全体のイメージ図

https://value-senmon.com/cms/wp-content/uploads/2022/07/74a2e4a9b429d55787281402cb592023.png

 

 

 

 

 

 

 

◆参画校の声

 

👤専門学校としての価値、独自性をもう一度、組織として考え直さなければならないと感じた
👤数の指標ではなく”価値”の指標が重要であること、まさに我々の問題点だと気づきました
👤何年も続けていると、次の募集に備えることができるようになりました

など、多くの学校からの反響がありました。

 

■お問い合わせ

応用社会心理学研究所(アスペクト) 担当:木村、古谷(ふるや)
TEL : 06-6941-2171 Mail : account@aspect-net.co.jp

 

> more
[お知らせ]

2022/7/28

2023年春:特別企画(入学者調査)の参加校受付中!

2023年4月入学者対象
全国専門学校共同調査~特別企画~
入学者調査
のご案内

(10月末日 第一次締め切り予定)

全国の専門学校を対象に共通の質問で行なう
大規模調査第二弾!


『全国専門学校共同調査』は2009年に開始以来、入学者調査、卒業生調査をあわせて全国で219校に導入されています(14万人以上のデータベース)。「広告」より「教育」で募集力を向上させ、学生に選ばれる学校づくりを実現できるパッケージとして全校のリーディング校で活用されています。
今回も、スマホやPCから簡単に回答でき、学生も学校も負担なく導入できる【特別企画】をご案内いたします。この機会にぜひ御校の検討者から見た「価値」をチェックしてください。

 

 

▶この調査でわかること

募集広報の「質」を自己点検するために必要な項目を網羅する

全130項目(予定)

・伝わった学校の「価値」評価

・入学者の特徴(学習や仕事に対する意欲、自己評価)

・職業決定度/キャリアビュー

・「個別施策」評価

(カリキュラム、授業、実習、先生、サポート、就職支援、施設設備、校舎やキャンパス、イベント、クラブサークルなど)

・入学までのプロセス

(認知ルート/メディア、接触パタン、メディア評価)

・競合状況

(各校への接触状況/最も入学を意識した学校/自校と競合校の「価値」の違い)

など

 

 

▶こんな学校が活用しています。

☑入学者が減っている 

☑人手に頼る広報に疲弊している

☑募集戦略の効果を検証したい

☑ブランド型の募集広報をしたい

☑広報への関心や強直が得られない

☑教職員の意識や行動を変えたい

☑Afterコロナへの変革をしたい

 

 

 

 

 

 

 

 

☑今までのアンケートとの9つの違い

1. 選ばれる理由/選ばれなかった理由がわかる 

2. 伝わった”価値”を測定する

3. 全国平均データとの比較ができる

(※主要項目の参画校平均を後日発表します。)

4. 入学者の「質」をチェックできる

5. 広報のターゲット戦略に使える

6. 自校の位置づけ、本当の強みが分かる

7. 経年比較による自己診断ができる

(※2年以上続けて実施した場合)

8. 期待と実際(卒業時)のギャップを検証する

(※卒業者調査を実施した場合)

9. 競合校との評価の差がわかる

 

 

 

■調査費用

通常1校あたり9万円+データ処理費(200円×件数)(税込み)

⇒1校あたり5万円+データ処理費0円 (税込み)

 

 

 

■参画要件

【全国専門学校入学者調査】への参画がはじめての専門学校
※高等課程や各種学校でも興味のある方はお問い合わせください。

 

 

 

■調査対象・時期

対象:2023年4月入学者

時期:2023年4月頃実施

※入学前か入学直後の学校イメージが固まらない時期に調査する必要があります。入学ガイダンスやオリエンテーション等、入学者が集まる機会をご利用ください。

 

 

 

■制約

・全国共通設問のため、設問の変更は一切できません。

・特別企画につき、パッケージ版で可能な以下については実施できません。
(質問紙調査による実施 / 学科別集計などオプションの追加)

 

 

 

■調査方法

・WEB調査

※当研究所が発行する調査画面URLを、御校にて2023年4月入学者に案内し、回答を依頼。

 

 

 

 

 

■納品物

・集計グラフ集 (PDFデータ)

※単純集計結果をグラフ化して報告

詳しくは、以下のフォームよりお問い合わせください。3営業日以内に担当から折り返しご連絡を差し上げます。

 

 

 

 

 

 

◆昨年の特別企画(卒業生調査)参加校の声

👤学校のアンケートでないと、生徒たちも素直に答えてくれる
👤自分たちの学校の強みと弱みを再確認できた
👤第三者の評価がきけてよかった
👤入口・途中・出口が大事なので、定期的にこのアンケートを実施したい

 

など、共感の声が多く寄せられています!

 

高校生から見た「価値」を点検してみませんか?
 

 

 

 

 

■お問い合わせ

応用社会心理学研究所(アスペクト) 担当:木村、酒井
TEL : 06-6941-2171 Mail : account@aspect-net.co.jp

> more
[お知らせ]

2021/9/30

「選ばれる学校づくり」資料請求ページ

 

「選ばれる学校づくり」とは?



今、広告PRではなく専門学校の”価値”を高め、正しく伝えることで学生募集に成功する、「選ばれる学校づくり」という考え方が全国に広がっています。”数”を追うことで、本来重要視しなければならない”価値”を自ら毀損してしまっていることに気付き、”価値の指標”が重要であるということに多くの学校から共感を得ております。
しかし、その”価値”を伝えるプロセスについては、新型コロナウイルスの感染拡大によって大きく様変わりしています。教育ではIT技術を用いてのリモート授業が展開され,学習方法やツールの選択肢が変わりました。広報ではオープンキャンパスのオンライン化など,これまでとは全く異なるスタイルに移行し,ルート,検討方法も変化していると考えられます。


環境変化の激しい今だからこそ、正しい現状把握が必要です。20年以上にわたって心理学を用いて高校生の進路決定研究,キャリア教育・職業教育研究を行ってきた㈱応用社会心理学研究所は,With/Afterコロナに対応できる解決策を打つエビデンスを発見し、学校の改善活動をお手伝いすることが可能です。

 


学生から見た学校の価値を知りたい!

「選ばれる学校づくり」について詳しく知りたい!

という方は以下のフォームよりご入力いただき送信してください。

 

 

 

 

■お問い合わせ

応用社会心理学研究所(アスペクト) 担当:木村、古谷(ふるや)
TEL : 06-6941-2171 Mail : account@aspect-net.co.jp

> more
[お知らせ]

2021/9/30

「全国専門学校共同卒業生調査」特別企画

 

専門学校の「教育の質」をWEB調査で
全国一斉点検!

全国の専門学校を対象に共通の質問で行なう大規模調査


『全国専門学校共同調査』は2009年に開始以来、入学者調査、卒業生調査をあわせて全国で190校以上に導入されています(13万人以上のデータベース)。学びの当事者であり、学校の重要な構成員である学生の視点で、学校の質の点検ができ教育改善に活用されています。
このたび、スマホやPCから簡単に回答でき、学生も学校も負担なく導入できる【特別企画】をご案内いたします。この機会にぜひ御校の「教育の質」をチェックしてください。

 

こんな学校が活用しています。

教育の質を高めたい 

授業やカリキュラムを改善したい

中退学者を減らしたい

ブランド型の募集広報をしたい

教職員の意識や行動を変えたい

変化に対応し、改革を実現したい

コロナへの対応を検証したい

 

今までのアンケートとの9つの違い

・学生満足ではなく、コミットメントを測定する 

・学生の本音が測定できる

・学生の成長実感、学習成果をチェックする

・学校評価に重要な充実度、職業意識を検証

・全国平均データとの比較ができる

(※主要項目の参画校平均を後日発表します。)

・自校の位置づけ、本当の強みが分かる

・経年比較による自己診断ができる

(※2年以上続けて実施した場合)

・入学時の期待と実際のギャップを検証する

(※入学者調査を実施した場合)

・学校間で正しい比較ができる

(※グループ校で実施した場合)

 

 



 

 

<特別企画の概要>

1校あたり5万円+データ処理費0円 (税込み)

 

 

 

<調査内容 (わかること)>

教育の質を自己点検するために必要な項目を網羅する

全108項目

・学校ロイヤルティ・コミットメント

・理念の理解、浸透度

・「教育」や「学生生活」に対する充実度

・専門学校の学びで得た「経験や体験」

・成長実感 (身についたと感じること)

・個別施策の評価

(カリキュラム、授業、実習、先生、サポート、就職支援、施設設備、校舎やキャンパス、イベント、クラブサークル、社会とのつながり、クラスの雰囲気、友人関係、生活環境)

・進路に対する納得度、就労意欲

・職業意識 (業界コミットメント、仕事への意欲)

 

 

 

<参画要件>

【全国専門学校卒業生調査】への参画がはじめての専門学校
※高等課程や各種学校でも興味のある方はお問い合わせください。

 

 

 

<調査対象時期>

・2022年3月卒業生

(2021年12月~2022年3月で実施)
※上記の期間のうち、各校の可能なタイミングで実施可能

 

 

 

<制約>

・全国共通設問のため、設問の変更は一切できません。

・特別企画につき、パッケージ版で可能な以下については実施できません。
(質問紙調査による実施 / 学科別集計などオプションの追加)

 

 

 

<調査方法>

・WEB調査

※当研究所が発行する調査画面URLを、御校にて2022年3月卒業予定者に案内し、回答を依頼。

 

 

 

 

 

<納品物>

・集計グラフ集 (PDFデータ)

※単純集計結果をグラフ化して報告

 

詳しくは、以下のフォームよりお問い合わせください。3営業日以内に担当から折り返しご連絡を差し上げます。


 


 

■お問い合わせ

応用社会心理学研究所(アスペクト) 担当:木村、古谷(ふるや)
TEL : 06-6941-2171 Mail : account@aspect-net.co.jp

> more
[お知らせ]

2020/4/28

速報! 学生視点による「大学の価値」調査を実施~「満足度」ではなく、「納得」を指標にした大学のリアルとは?~

速報!

学生視点による「大学の価値」調査を実施

~「満足度」ではなく、「納得」を指標にした大学のリアルとは?~


 

このたび㈱応用社会心理学研究所では、この2020年春に卒業した全国の大学学部卒業者を対象に、学生視点による大学の価値、大学教育のリアリティを測定する調査を実施しました。

 

これまでも、学生調査は様々な機関で実施されていますが、学生の「満足度」を調査するものがほとんどです。しかし、今後のあるべき教育を考えるにあたって、「満足度」を指標にすることは果たして良いことなのでしょうか。学生をお客様ではなく、大学が目指す教育を実現するメンバーの1人として捉えるならば、学生「満足度」よりもむしろ「コミットメント」や「納得」が重要になると考えられます。また、就職率や資格合格率だけではなく、「学生の成長」「身についた力」などの成果にこそ注目する必要もあるでしょう。

 

このような問題意識のもと、今回、大学に対する学生の「コミットメント」「納得」、彼らが感じる「大学の価値」にフォーカスした大規模調査を行いました。本調査では、㈱応用社会心理学研究所が行ってきた大学評価モデルやキャリア形成の知見を活用し、今後の大学教育のあるべき姿を探るための本質的な要因や構造を明らかにできるよう設計されています。学生視点を取り入れながら今後の高等教育の在り方を検討できるデータとして活用が期待されています。

 

また、本調査は、「選ばれる学校づくり研究フォーラム」でもご紹介しております、「全国専門学校共同卒業生調査」(毎年、全国共通フォーマットで実施)と同様の指標が織り込まれています。教育課程を修了してすぐの学生視点からみた、リアルな教育評価を専門学校と大学を比較分析できる調査は極めて前例が少なく、大学とは異なる専門学校の「価値」についても、広く社会に発信する貴重なデータになると考えられます。

 

調査結果は今後広く社会に発信してまいりますが、とりいそぎ、本サイト上で概要をご報告いたします。

 

■調査方法

インターネットリサーチ
(インターネットリサーチ会社 クロス・マーケティングに登録するモニターを利用)

 

■調査対象

2020年3月卒業の大学学部生(4年制大学 ※医・歯・薬・獣医など6年制の学部生を含む)
回答数1251人 うち有効回答数1147人※
※精度の高いデータ分析を実施するために、1251人の回収データから回答矛盾や不真面目な回答サンプルを除去するデータクリーニングを実施。有効な回答と認められた1147人を分析対象とした。

 

■調査時期

2020年3月

 

■本調査の意義(ポイント)

・学生視点による大学教育の価値、大学教育のリアリティを測定

・「満足度」ではなく、「コミットメント」「納得」を測定

・「全国専門学校共同卒業生調査」と同様の「指標」を活用しており、専門学校教育と大学教育を比較できる

・大学評価モデルやキャリア形成の知見を活用し、本質的な要因や構造に迫るよう設計

 
■主な調査項目

・大学へのコミットメント

・教育に対する充実・納得度

・3ポリシーの理解・浸透度

・進路に対する納得度

・大学への適応・不適応

・職業意識の醸成

・得られた経験・身につけられたスキル

・大学の授業、設備、先生、支援などに対する個別の評価 など

 
★大学と専門学校の評価比較の例 ※2019「全国専門学校共同卒業生調査」全体データによる
 

▶教育や学生生活に対する充実・満足度

・「教育は良かった」大学生 66.4% 専門学校生 65.9%

・「学生生活は楽しかった」大学生 81.5% 専門学校生 74.9%

 

▶個別評価項目
・「先生は教育・指導に熱意を持っていた」大学生 57.6% 専門学校生 71.5%

 

▶卒業後の進路に対する納得度

・「就職先が「学んだことを生かせる分野」」大学生 66.9% 専門学校生 91.0%

など

 

調査結果は、今後広くリリースしていきます。また、「選ばれる学校づくり」研究フォーラムにおいても、専門学校データとの比較を含めてご紹介していく予定です。どうぞご期待ください。

 

※過去の専門学校データはこちら

 

※「選ばれる学校づくり」研究フォーラムは専門学校関係者のための会員制WEBサイトです。(登録制、会費無料)。ぜひ入会登録して、過去の専門学校生データなど会員限定記事をご利用ください。

 

入会登録はこちら

 

> more